食べて寝る

食べて寝て病気で寝てます。ほかに本を読んだりイベントに行ったりしています。

つれづれゲーム日記1/16

登場ゲーム
bloodborne/ブラッドボーン(ps4)

もう17日だよ!!この文章を書いてる時点でそうなので公開はきっと18日になっている…。

今日は具合が悪く、主に寝ていた。最近はすごく心拍数が乱れる気がしている。寒いからだと思う。最近は腹も痛くてすぐに壊す。でも寒いのは嫌いじゃない。

今回ブラッドボーンの事を書こうと思います。すごく面白い!だけど詳しく書こうと思ってwiki見たらネタバレふんじゃったよ!悲しみしかない!合掌!!

2カ月くらい前にPS4のブラッドボーンというゲームを買った。

フロムソフトウェア(公式サイトFromSoftware | フロム・ソフトウェア)

のゲームをプレイするのはこれが初めて。

フロム・ソフトウェアアーマードコアシリーズを作っているという事と、難しいゲームを作っている会社という印象があった。開発したダークソウルシリーズやデモンズブレイドなどのゲームは、上記血の匂いがする獣や中世をモチーフにした世界観…。王道をいくダークファンタジーという印象。
世界観は好きなのでずっと気になっていたのだけれど、主人公の50倍くらいある牙むき出しの大きい獣と戦っている店頭PVを見て、アクションゲームが苦手な僕は、これは無理だ…と敬遠してた。

確かに難易度は高くて、おいそれとクリアできるゲームではない。まだ最初の街だけど200回は死んだと思う。死んで学ぶことが前提のゲーム。
でもレベルデザインが絶妙で次こそは!次こそは!とコンティニューしてしまう。
ああ、ここは攻撃をよけないから死んだ。攻撃が届かなかった。原因がすぐにわかる。理解して次のplayに活かす。あれ、これプログラムのデバッグと同じだ!

1ボタンに1つの行動が割り当てられているのもいい(〇+△で技が出る、など複数ボタンの組み合わせがない)。片方のボタン押し忘れで技が出ない!というストレスがないし、1ボタンで主人公がスルッとアクションしてくれる。思い通りに動かせるようになるには時間がかかるけれど、達成感がものすごい。ちょっとうつな気分になったらブラッドボーンでボスに挑んで倒すといい。
聖職者の獣という初期ボスを倒したとき、ずっと悩んでいたうつな気分がぶっ飛び1週間ぶりにぐっすりと寝れました(東京都・28歳自営業さんより頂きました←僕です)

twitterでブラッドボーンの事ををつぶやいたら、以前企画でご一緒した人がリプライをしてくれて、ちょっと語れてとてもうれしかった。ブラボ、ありがとう!
僕はブラボと略しているが、その人はブラボンと略していた。ブラボン、ブラボン…。ひょっと力が抜けた語感でいいな~。
ブラッドボーンの話は続きます。