食べて寝る

食べて寝て病気で寝てます。ほかに本を読んだりイベントに行ったりしています。

つれづれ日記-4/13

調子がよくない…

数日強い薬のせいで調子が良くなったが、今日はダメだった。ずっと痛みと不快感と戦ってた。

でも少し動けたので今日は部屋の環境を整えた。明日もっと調子がよくなったら買い物に行きたい。もっと厳選してものを減らしたい。

今週中は安静にしておいたほうがよさそうだ。

新しい枕と枕カバーを頼んでいるので届くのがとっても楽しみ。今の枕は2年間使ったらへたって高さが足りなくなってしまっていたので思い切って注文した。今月はメガネも壊れてしまったのでその出費もあって、ちょっとカツカツだ。貯金を少しだけ切り崩そう…。

来月から少しづつ、また貯金が出来るはず。マシになったら何かこってりしたものが食べたいなあ。

つれづれ日記 4/13

体調がかなり悪化してしまい、3カ月ほど様子をみて…と医者からの宣告。

雇ってもらっている友人にも相談して、お休みすることに。今月中はなるべく安静にします。

本当に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、治しつつ仕事に取り組めたらと思っています。

消化器官から出血が続き、貧血になってしまい辛かった。毎日痛みを抑えるために強い痛み止めを処方してもらい、昨日から薬のおかげで少し楽になりました。

薬の量が増えて持ち運びに困るので100均でピルケースを購入。たっぷり入って使いやすくてめちゃくちゃいい!100均はすごい!侮れない。

明日からはぼちぼち家事も再開できそうで、溜めてた洗濯物を洗いまくります。外出できそうだったら野菜も買いに行かなきゃ!春キャベツや新玉ねぎとか全然食べてない。というかゼリーとプロテインしか食ってない…。

元気になったらパンケーキを食べに行ったり、雇ってくれている友人と遊べたらな~と思う。あと8月までにゲームを作ることが目標なので、ワークフローを見直したり仕事がスムーズにいくように資料などを整えたい。

自分の体調から寿命が逆算できるようになってしまったので、効率化して取り組まないと。もう1年のうちの何カ月過ぎただろう。焦りだけが募ってしまう。死の淵に手をかけているだけに。

 

 

つれづれ日記-4/7

体調を崩しまくり間が空いてしまいました。

リンパが腫れていろいろと大変…。やっと先日病院と髪を切りに行けました。

内臓もやられちゃってる(胃と腸が)薬を飲んでも治らないので様子見。食欲はあるのにご飯が入らない…。

本をぼちぼち読んでます。感想まとめて書こう。

今は起きて作業する時間が限られているので時間の取捨選択が大事だな~と。

ゲームと本と映画と勉強と…だと散漫になってしまう。

今はゲームと本と勉強で映画は置いておくことにしました。勉強のために本を読んでいるから実質的には2つかー。

でも友人が進めてくれた映画を借りているのでそれは見る。amazonプライムもあるし。自分が触った作品はメモしてたけど、今度からは感想も一緒にここに書くようにする。5月からそれは本格的に始めようと思います。

最近本につける付箋の大切さに気付いて、付箋を貼っておくだけでまた知りたい!と思った断片的な情報がすぐに引き出せる。アウトプットが早くなって効率が良くなった。

早く体調がよくなればいいのだけれど、今月中旬までは無理そうです…。

最近読んでる本-3/26

さいきん読んでる本。読み終わったら感想書きます。

3月に入って体の調子が悪すぎるので、漢方の本も読んでます。まだ1冊だけだけど、他の本も何冊か読んでみるつもりです。

3才くらいから病院が欠かせず、処方されたケミカルな科学の薬に頼ってきたので漢方も試してみたい。

読了した本でおすすめなのは、春と盆暗、万年筆インク紙です。

特におすすめなのは、横井軍平ゲーム館です。ゲーム作りの間では有名な既存の技術を組み合わせ、新しいモノを想像する"枯れた技術の水平思考"に通じる考えが本人の口から語られ、その原点を覗くことが出来ます。
また、ブルボン小林さんの寄稿が素晴らしい。ぜひ読んでほしいです。モノづくりをしている人なら一読していて損はないと思います。

---読了した本(あとで詳しい感想を書きます)---

 

 ---ここから読んでる本---

ToDo管理にTrelloを導入しました

手帳とカレンダーでTodoを管理しているのですが、それに加えてTrelloという無料タスク管理ツールを導入しました!日本語にも対応。

trello.com

 

・やるべきTodoを一覧で俯瞰して見れる

・やること別に分けられてとても便利。色も分けられて視認性もよい。

・プロジェクト別、優先順位の順にTodoを仕分けることが出来る。

 

とてもざっくり説明すると、まずボードを作成します。

次にボードの中にリストを作成し、おおまかなやることをカードとして貼り付けていきます。終わったらアーカイブして終了。この要領で仕事やタスクの分だけボード/リスト/カードを作成→終わったらアーカイブを繰り返していくだけ。
カードにコメントを入れることもできます。

 

プラグインを入れるともっと便利に!以下の記事がわかりやすく紹介しています。

qiita.com

レッツTodoリストライフ!

つれづれゲーム日記-3/15

www.jp.playstation.com

まだブラッドボーンをやっている…だと!?
※トゥメル=イルの大聖杯のネタバレを含みます。

 

この日記月4回~更新だと思っていただければ嬉しいです…!
次回から画像も交えて更新していこうかと思います。スクリーンショットが膨大に溜まってきた。

トゥメル=イルの大聖杯をクリア!!!な、長かった…!!!

聖杯の儀式に必要なレッドゼリーを集めることが難関らしい(4個必要だが本編で2個しか手に入らない)のだけど、2週目なのであっさりと解決!
最後のボスは、本編でも出てきたヤーナムの女王。ヤーナム(の街)の女王だと思ってたら女王ヤーナム(名前)だったのか!女王の名前を取って街の名前が付けれられたのか…一つまた学習したぞ!!

赤子の鳴き声は女王の赤子のものらしく、どうやら儀式には人間の赤子が必要と推測。しかし、人間かどうかは怪しいところ。ボスとしての女王は血を使った攻撃がメインウエポンなので、ヤーナムの血の医療と関係してると思う。地下の女王の一族がなんらかの発見をして女王が自ら血の医療の実験をしていた?

ブラッドボーン本を買うために資料をぼちぼち集めようかと思っていたのですが、なんと知り合いの方からラグクラウト全集を全巻譲っていただきました!!ありがとうございます!
まさか原典を手に入れられるとは思わず興奮しています。少しづつ読み進めよう。夏までに発行できるか、スケジュール的にちょっと不安。そのころまでに

 

今はブラッドボーンの他にも、影牢-もう1人のプリンセス-playしてます。

 

 

PSstoreいいですね~!毎月フリープレイが更新されるのが楽しみ。

侵入してきた敵を罠にかけまくり撃退していくパズルゲーム
PS1から続いている罠ハメパズルアクションの最新作。過去のキャラクターも今風の絵柄にリメイクされて出ます。
敵に対して容赦なく血しぶき極まるコンボを決めることができて、え、えぐい。敵の悲鳴を聞くたびにすまん…すまんな…!!と申し訳なさでいっぱいになるけど、コンボをつなげる事ががやめられない。人間の良心が試されるゲームだよこれは…!
敵の女の顔がtecmo顔というかデッドオアアライブに出てくるキャラの顔なので、ソフトを超えたクロスオーバー感もうっすら感じます。
一応ストーリーモードがあって、その時のノベルゲームの演出が少しテンポが悪いと思うけど、そんなに気になりませんでした。



これをplayした後にhorizon zero dawnを買おうと思います。リアルゾイドに触れてみたい。amazonギフト券ばんじゃーい!

www.jp.playstation.com

発売前にこんな記事も出ていて、かなり期待されているタイトルだと感じていました。体験版が配信されていないのにこの予測はすごい。

www.inside-games.jp

 最近だと主人公の網膜に周りの背景がリアルタイムに反映されていることがtwitterで話題になっていました。

bloodborneも続けます…狩人だからっ…!!その前に体調を直したいです。

面白くて眠れなくなる人体を読みました

面白くて眠れなくなる人体を読みました。

おススメ星 ☆☆

ラーメンを食べると鼻水が出るのはなぜ?というちょっと身近な疑問から、力士は肩こりが少ないなどのネタまで、人に話したくなるというコンセプトを元に、人体のちょっとした知識が書かれています。

表紙には、脳の錯視を体感できる仕組みが施されています。青いキャンディーが実は灰色だったとは…。

人体のマメ知識だけではなく、ギリシャ神話と医療の関係にもちょっとだけ触れています。
ネーミングには神話も関わっていることが意外と多い、という話はいくつか例と共に解説されていて、医学用語をもっと知りたいと思うきっかけになりました。

医療に関する客観的な事実を淡々と書いているのと(医療に関しては勝手な憶測が入ってはダメなのでこれでいいのだけれど)
医療の専門用語が多く、それに対しての解説がないので素人には?という箇所が多くて、途中で集中力が切れてしまいました。

医療のことを少しでも知っている人はこの本を読まないだろうし…どういう読者を想定しているのか立ち位置がちょっとわからないな…と感じてしまいます。

 

人体を知るという事は、自分自身を知ることでもある。と著者は本の中で書いています。まずは自分の体を知ること、観察することが大事だと。

当たり前に存在している「自分の体」に興味を持ついいきっかけになりました。